東日本大震災 被災地支援チーム SAVE IWATE

2011年3月11日(金)14時46分頃、東日本大震災が発生しました。岩手県の三陸沿岸地域は甚大な被害を受けました。この災害に対し、民間レベルでできる支援活動に取り組みたいと考え、県内在住有志で「SAVE IWATE」を立ち上げました。

ボランティア番屋 週報

 

番屋の鈴木智太郎です、鉈屋町番屋閉所後の活動を報告いたします。

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《 平成25年4月16日(火)~4月22日(月) 》

【ボランティア参加人数】 26名

 

・4月16日(火) 鉈屋町番屋清掃、備品を旧盛岡短大倉庫に移動。 【4名】

宮古社協主催の連絡会議出席(鈴木竜一/鈴木智太郎)

※宮古地域で支援を行っている団体間の連携推進を目的とした

会議です。情報を共有するため参加させて頂きました。

 

・4月17日(水) 本宮ボランティア番屋 家屋の清掃、備品搬入。 【4名】

・4月18日(木) 沿岸向け支援物資(商店用什器/2t車使用)積み込み。 【4名】

・4月19日(金) 沿岸配送1便。鉈屋町番屋清掃。 【6名】

・4月20日(土) ボランティア番屋宿泊棟内の清掃及び備品補充。車両点検。 【2名】

・4月21日(日) ボランティア番屋宿泊棟内 清掃及び備品補充。 【4名】

 

※4月22日(月) 定休日ですが沿岸支援団体ASSIST SANRIKU様よりの

要請で大槌小学校交通安全教室向け、児童の自転車運搬を行いました。 【2名】

 

本宮ボランティア番屋ではこびるの会、羅針盤作業を継続して開催します。

 

以上です。

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